厚み4cmの“主役テーブル”と、玄関が締まる下駄箱|2026年春の展示会セレクト6選
1)玄関をすっきり見せる、杉無垢のロータイプ下駄箱(幅90〜210/1cm刻みオーダー)
天板厚約4cmの重厚感がありつつ、ロータイプなので玄関の圧迫感を抑えられるのがポイント。 幅は90〜210cmの範囲で1cm刻みオーダーに対応し、上がり框(かまち)まわりの納まりにも配慮した仕様です。
2)素材を選べる楽しさ。天板厚4cmの2本脚ダイニングテーブル(120×75〜240×100)
国産ヒノキ/イエローポプラ/アッシュから天板材を選択可能。 天板厚4cmの安心感と、2本脚ならではの足元の抜けで、見た目も使い勝手もバランスの良い一台です。 120×75から240×100までサイズ展開があるので、家族構成や間取りに合わせて選びやすいのも魅力です。
→ 天板厚4cm 2本脚ダイニングテーブル(シリーズ一覧|120×75〜240×100)
3)作業も収納もこれ一台。ステンレス天板のアイランドキッチンカウンター(120/150)
ステンレス天板でお手入れしやすく、両面収納で“作業側・収納側”を分けて使えるのが魅力。 120cmと150cmの2サイズ展開で、キッチンの広さや動線に合わせて選べます。
ステンレス天板 アイランドキッチンカウンター(120cm/150cm)
4)置きたい場所に合わせて伸縮。幅66〜176cmの伸縮シェルフ(予約商品)
「ここにぴったりの棚がない…」を解決してくれる伸縮タイプ。 幅66〜176cmで調整できるので、引っ越しや模様替えで置き場所が変わっても使い続けやすいのがメリットです。
予約受付:2026/3/23〜2026/7/31(※出荷開始時期は予定)
5)玄関に“きちんと感”。永遠(とわ)ロータイプ下駄箱(幅90/120・脚高変更可)
ロータイプで圧迫感を抑えつつ、玄関の印象を整えてくれる下駄箱。 幅は90cm/120cm、脚高変更にも対応しているので、収納量や空間に合わせて選びやすいモデルです。
6)蒸れやすい季節にも。通気・清潔・高さ調整まで考えた そば殻枕
これから暖かくなってくると、「頭が蒸れて眠りが浅い」そんな悩みに寄り添う、通気性の良いそば殻枕。 清潔に使える工夫と高さ調整のしやすさで、毎日の睡眠環境を整えたい方におすすめです。
最近、中東情勢のおかげか、また家具の値上げの話がちらほら出てきてます。 家具によっては、部品の一部が入手できづらくなり、作れなくなる商品もあるみたいです。 ウチも商品を切らさないように注意していきたいと思います。
【この記事を書いた人】
堤太陽(Taiyo Tsutsumi)
株式会社大川家具ドットコム代表取締役社長。宅地建物取引士
家具の町、福岡県大川市で生まれ育ち、新卒と同時に北九州市のマンション業者に就職。2003年に改正建築基準法によりシックハウス症候群への対処が求められ低ホルムアルデヒド建材の重要性を感じた。 2005年退職後4か月のヨーロッパ放浪。2006年より家業である家具卸を手伝っているうちに、大川市の基幹産業である家具製造の未来に危機感を感じ、「大川を再び家具で盛り上がる街にしたい」
という思いから、2006年に大川家具ドットコムというネットショップを立ち上げ、 大川家具を全世界に広げたいと模索中。
2019年 経営革新認定
2021年 JETROの越境EC「Amazon.com Japan Store」採択
2022年 「デジタルツール等を活用した海外需要拡大事業」補助金採択
2023年 越境EC用英語サイト「https://shop.okawakagu.com/」開設
2024年 創立10周年式典開催・越境EC向けに世界へボカン株式会社と提携









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