狭小住宅に合うスペースを有効利用できる家具3選

狭小住宅先進国の日本から世界の狭小住宅のための省スペース家具のご案内

世界でも有数な大都市「東京」を抱える日本で最も販売額が多い「大川家具」
今回はその「大川家具」専門で扱う大川家具ドットコムがお勧めする、
「狭小住宅用家具」3つご紹介します。

1.秘密基地お片付けテーブル

お子様の遊びは場所を取るものが多いですよね。

例えばプラレールや積み木など。

床に広げて遊ぶと、そのままでは生活できないのでお片付けが発生しますが、子供はできるだけ作ったものを壊されたくない。

そんな片付けの悩みに、一瞬でテーブルの上がまっさらになる「秘密基地テーブル」

大人の方でも崩したくないパズル作成や模型製作の作業台としても使えます。

 

2.アウトドア折りたたみテーブル直径60センチ円形国産杉無垢
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アウトドアと書いてますが、もちろんお家の中でも使えます(店長堤はお家の中で持ち運び簡単なテーブルとして使ってます)

家具屋さんがこういうことを書くのはどうかと思いますが、なるべくお家の中はスッキリさせたく、

いつも使わない場所専用のテーブルはなるべく置きたくないですよね。

でも、シアタールームに行ったときにコーヒーやビールを置く台が欲しくなります。

 

そんな時、リビングのソファーテーブルとして使っているこの折りたたみテーブルを、

シアタールームに持って行ってたりしてます。

 

3.和菓子柄のコンパクトなスツール

和菓子の最中をイメージしたデザインが特徴的なコンパクトなスツールです。

「最中」とはもち米の皮にあんこを入れた日本の伝統的なお菓子です。

その「最中」によく使われる伝統的な花柄をスツールにも施してます。

 

スツールの直径は小さ目な直径28cm。

コンパクトながらお部屋を彩りますよ。

 

 

【この記事を書いた人】

堤太陽(Taiyo Tsutsumi)
株式会社大川家具ドットコム代表取締役社長。宅地建物取引士
  家具の町、福岡県大川市で生まれ育ち、新卒と同時に北九州市のマンション業者に就職。 2005年退職後4か月のヨーロッパ放浪。2006年より家業である家具卸を手伝っているうちに、大川市の基幹産業である家具製造の未来に危機感を感じ、「大川を再び家具で盛り上がる街にしたい」
という思いから、大川家具ドットコムというネットショップを立ち上げ、 大川家具を全世界に広げたいと模索中。
2019年 経営革新認定
2021年 JETROの越境EC「Amazon.com Japan Store」採択
2022年 「デジタルツール等を活用した海外需要拡大事業」補助金採択
2023年 越境EC用英語サイト「https://shop.okawakagu.com/」開設